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先日、自分が頭デッカチになっている事に気づかせてもらいました。

臨床家という職人であり、それが仕事である以上、
治療の構築と展開に、長(た)けていないといけない…。

神経科学の知識や動作分析だけでは…ダメダメ!!
職人は教科書由来の知識ばかりで語ってはいけない。職人は個別なONLY ONEの問題を処理できる実践力が必要。
それが職人の腕というものでは…???

その術は、全て精密な治療のプロトコールの中に内蔵されてこそ"職人技"と呼べる。

やはり臨床最前線から少しでも距離をとると、腕が細くなる!!

甘くない環境!に身を投じたからこそ、気づかせてもらえた★
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